FC2ブログ

All archives    Admin

07月≪ 2020年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2007'11.28 (Wed)

ヒルトン・クリスマストレイン

別ブログのネタ用に、今年も行ってまいりました。
詳しいレポートはこちら

hilton1.jpghilton2.jpghilton3.jpg

もはや舞浜の冬の風物詩ですな。
公式HPのフォトギャラリーは壮観ですよ。癒されます。



人気blogランキングへへよろしくお願いしますっ!!


スポンサーサイト



テーマ : Tokyo Disney Resort - ジャンル : 旅行

18:05  |  鉄道イベント  |  TB(0)  |  CM(13)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

ドイツの鉄道模型は、見ても走らせてもすばらしいです。
でも、Nゲージでもとても高価でして、なかなか買えません。
蒸気機関車なんか買ったら、1か月分昼飯抜きですな。

そんなふう修行?して集めた模型は、私の宝物です。
息子たちは、日本の車両にしか興味がないのですが。
クロンシュタット | 2007年12月04日(火) 06:33 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
どうして欧州系の鉄道模型は趣があるんでしょうね?
ここのは確かGゲージだったかな。
広告つける必要があるので、それなりの大きさになってしまうのでは。
みほちん | 2007年12月04日(火) 09:00 | URL | コメント編集

>どうして欧州系の鉄道模型は趣があるんでしょうね

特にドイツでは、鉄道模型趣味が社会的に認知されているので、
製品も、より厳しい目で見られるため、完成度が高いような気がします。
市場規模が大きく、一級上の「産業」なのでしょうね。
「走り」なんか、日本製とは雲泥の差です。モーターとかギアとか、さすが独逸国。

>広告つける必要があるので、それなりの大きさになってしまうのでは

NでもN用に画像縮小し、広告やサボ、プレート作る人がいます。
もう私は目が追いつかなくて、とてもとても。
クロンシュタット | 2007年12月05日(水) 06:21 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
確かに・・・一般的に認知されてるか否かというのは大きな違いですね。
広告ですが、ヒルトンの場合は広告収入をチャリティにまわさなければならないし。
そうするとNでは難しいでしょうね。というか、私でも見えん。

みほちん | 2007年12月05日(水) 08:31 | URL | コメント編集

分厚い時刻表が毎月発売され、大量に売れていく・・・これは日本だけです。
てーことは、鉄道ファンは、ほんとは一般化しているんですよね。
外国人は、時刻表なんて「マニア」でなければ買わないし、
だいいち時刻表の存在自体が希薄ですからね。

ただ、ちょっとばかし「鉄」はディープなだけです。

DB(独逸鉄道)の小型SLにビール貨物を数量引かせて、ハイネケンでも飲もうっと。
んーたまらないぞーっ。
クロンシュタット | 2007年12月06日(木) 06:23 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
模型と実車は別ってことですかね?
日本で時刻表がポピュラーなのは、列車の定時運行が前提とされているからでしょうか?
遅延ばっかりじゃ、時刻表の意味ないですもんね。
みほちん | 2007年12月06日(木) 08:43 | URL | コメント編集

>日本で時刻表がポピュラーなのは、列車の定時運行が前提とされているからでしょうか

その通りですね。あと国民性ですかねぇ。
ドイツでも定時運行が守られているんですが、時刻表はポピュラーではないそうです。
乗車駅名と乗り換え駅名と、あと両者の発車時刻にしかこだわらないそうです。
どういう路線を通って、途中駅はこれこれで何時通過、ということには関心がないみたいですね。
そのため、ドイツのDBでは「路線名」が付いていないことが多いんですねぇ。
それでいて、鉄道ファンは日本よりも断然多いのですが...

クロンシュタット | 2007年12月07日(金) 06:09 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
時刻表テツは日本だけ?
同じ鉄道趣味でも、お国柄がでるみたいですね。
「車両を見て記録する」(撮らない)分野もあるようですし。
wikipediaの「鉄道ファン」記事には、いろいろ面白いこと書かれています。
みほちん | 2007年12月07日(金) 10:18 | URL | コメント編集

>時刻表テツは日本だけ?

そもそも、日本のジコクヒョーの次のレベルがトマス・クックですしね。
時刻表テツになろうにも、素材がないんですよ。
ドイツも、時刻表ではなくパンフレットレベル。

根本的に鉄が存在しうるのは、日独英+せいぜい仏伊ぐらいでしょうね。
もしかするとスイスとオーストリアなんかにも生存しているかも。
インドでは、鉄道は半ば憎しみの対象になっていて、やたら投石が多いそうです。
それでインドの列車は、機関車も客車も、鉄格子だらけです。
クロンシュタット | 2007年12月08日(土) 07:28 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
鉄道の活用度と親近感が、比例しているような気がします。
中南米なんかほとんど全滅に近いですものね。
それでも地下鉄は頑張ってるほうかな。
みほちん | 2007年12月08日(土) 14:46 | URL | コメント編集

中南米の鉄道といえば、母を訪ねて三千里です。
マルコにアメディオ。あー記憶が湧き出てきたぞー。泣けるなー。

で、アルゼンチンのブエノスアイレスの丸の内線ですよね。
まだまだ元気なようです。

アメリカは、本当は世界一の鉄道王国で、ファンも確かに多いのですが、
なんか「鉄」とは異質な部分が多いような気がします。
中西部での蒸気の復活運転とかはノスタルジーですし、
自家用展望車両を連結しての長距離旅行とかも、「鉄」ではないような。

「かぶりつき」とか「音鉄」とかは、アメリカにはいないでしょうね。たぶん。
クロンシュタット | 2007年12月09日(日) 06:36 | URL | コメント編集

>クロンシュタットさん
そういえば、マルコの兄が鉄道学校に通っているという設定だそうで。
アメリカと日本の鉄道ファンが異なるのは、鉄道の扱いにおける温度差かしら?
アムトラックにしても、なんだか非日常的な使われ方のような。
音鉄にしろ時刻表鉄にしろ、日本人の生活と密接に関わっているからこそだと思います。
違ってたらごめんなさい。
みほちん | 2007年12月09日(日) 17:34 | URL | コメント編集

>アムトラックにしても、なんだか非日常的な使われ方のような

おっしゃるとおりですよね。
アメリカ人で鉄道に乗る人間は、リタイアして時間に余裕がある人が中心でしょうね。
あとはアラスカとか、観光用の列車かな。
日本は、・・・とここまで書いて、「今日も通勤電車はギュウギュウか」と思うと、ヘナヘナですよ。日本の日常って・・・んーっ。

マルコのお兄さんは、マルコがお母さんと一緒にジェノバへ帰ってみると、
蒸気の運転をしてみせて「運転手になれたよー」と叫ぶ、確かそんなストーリーでしたね。


クロンシュタット | 2007年12月10日(月) 05:56 | URL | コメント編集

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://mihochinw.blog22.fc2.com/tb.php/241-f8708e79
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |