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2010'06.28 (Mon)

さようなら 京急1000形

決して葬式鉄ではないんですが、ふと思い立ち京急1000形の最後の勇姿を見に行きました。

P1060625.JPG前日のさよなら運転とはうって変わって、平日昼間の川崎駅大師線ホームはまったりしています。
それでも撮り鉄さんたちがカメラ構えて待機しておりますがw








P1060631.JPGヘッドマークには"THANK YOU 1000"。
51年間ありがとう。
不謹慎なにわか葬式鉄であっても、ラストランだと思うと哀しくなるのが人情。







P1060627.JPG最後の日も扇風機はフル稼働。
一応冷房車ですが、扇風機も同時に使えばエコにもなるし。
いまどきの最新型車両に導入なんてことは・・・ないだろたぶん。







P1060698.JPG沿線風景は工場街から川崎大師の参道へ。
のんびりした路線には年季の入った車両がよく似合っています。








P1060693.JPG川崎大師駅前に建つ京急発祥之地の碑。
明治32年に開業した大師電軌鉄道線が京急のルーツです。
国内3番目、関東では最初の電気鉄道でした。
開通目的はもちろん参拝客を輸送するため。
京成と同じ理由ですね。





P1060697.JPG普段はひっそりとした川崎大師駅も、初詣(最近はかなまら祭りもかw)のときは例外。
日常使われることのない有人改札も、お正月は恐らくフル回転。見てみたーい!






そうそう、別に葬式鉄が目的じゃないっすよ。
川崎大師(ついでに金山神社もw)寄るのはもちろんのこと、大師銀座なる商店街も見てみたかったりして。
てなわけで界隈散策。
P1060652.JPGP1060653.JPG
参道の仲見世商店街はだるま屋と飴屋だらけ。
中にはサッカー日本代表だるまなんてのもあったりと、バラエティも豊かだったりします。

初詣にはおよそ300万もの人が訪れるという川崎大師。
駅のように広い護摩受付所を見ると、その勢いが想像できるかと。
会計所は窓口のようであり、年齢早見表は時刻表に似ています。
P1060660.JPGP1060672.JPG

帰りは地下化工事真っ只中の産業道路駅から乗車。
いかにも川崎らしい駅名だけど、地元から変更要望出てるんだってね(ソースはカナロコ)。
駅についたら、ちょうど目の前を過ぎ去る1000形の姿。
まあさっき乗ったしいいか、しばらく往復してるでしょうし。

P1060733.JPGところが川崎駅に着いたら、1000形は留置線に引っ込んだ後。
もしかして運用終わっちゃった?
どこからか撮り鉄さんたちがやってきて、あっという間にそこそこの人だかり。
外から眺めるのは少しだけにしてその場を離れました。





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21:15  |  鉄な旅  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

2010'06.23 (Wed)

特急は鳥たちのごとく

少し前の話になりますが、6月6日の谷津干潟の日で野鳥の会のブースに展示されていたパネルです。

P1060412a.jpg←クリックで拡大。

かつての国鉄特急には鳥の名前が数多く採用されています。
このパネルで取り上げられているものだけでも「しらさぎ・かもめ・とき・はくたか・ひばり・つばさ(これは鳥の名じゃないか)・はつかり・雷鳥」。
この他にも、新幹線に引き継がれ現存する「つばめ」「とき」「つばさ」。
廃止から一転、新幹線の名として復活予定の「はやぶさ」。

鳥が飛翔するイメージと高速で走る列車を重ねたのでしょうか。
Wikipedia見たら鳥類と日本を象徴するものに命名が限られていた時代があったようですね。


で、本日新型スカイライナーの試乗会が実施されたそうで、満面の笑みを浮かべた県知事の姿が報道されていました。
そこで思ったのですが、新型車両のデザイン、ゴイサギにちょいと似てませんか?

新型スカイライナー

http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/05/20/keisei/index.html

ゴイサギ
P1060396.JPG

似てると思ってるのは私だけか?


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23:25  |  鉄道雑記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2010'06.19 (Sat)

2010年春・卒業旅行は韓国へ 1日目:空港鉄道A'REXとソウル地下鉄(2010.4.1)

コドモが小学校卒業したらNYに連れて行きたいと、新婚当時から常々言ってた夫。
しかしながら生まれてきた子は鉄ヲタという謎の生物。
そのまま成長しちゃっいましたから、興味の対象は当然摩天楼より鉄道なわけで。

そんな奴が初めての海外旅行先として指名したのは韓国です。
どうして韓国?KTXより台湾新幹線のほうがいいじゃんと横槍入れるのは私。
奴としてはとにかく韓国の地下鉄がいいんだそうです。

まあとにかく、そんなに行きたいのなら旅立ちましょうか韓国へ。

P1040013.JPG今回のフライトは往復ともに成田~仁川のアシアナ航空便。
それでこちらが機内食。
お昼過ぎとはいえ、たった2時間のフライトなのにしっかりと。
しかも存在感の激しいチンゲンサイ。
予想通り夫息子からチンゲンサイ寄付の声浮上w
機内食出るのを知らず、空港でマック食べたのが仇となりました。



P1040015.JPGあっという間に仁川国際空港へ到着しました。
このままだとホテルに着くのは夕方か夜。
雨ですなあ・・・。







実は今回、韓国格安ツアーにありがちな「空港からホテルまでバス送迎・途中土産物屋連行有」というのをわざわざ避け、自力でホテルまで行くプランを捜しました。
理由はただひとつ、誰かさんがどうしてもA'REX乗りたいというから
私も乗りたいから別に構わんのだけど、送迎なしプランというのが意外となくて苦労しました。
結局各社韓国ツアーの中から唯一対応していたて○みくらぶに決定。
電車代が別途かかるうえ、ツアー代も追加料金上乗せされるとは、少々腑に落ちませんけど。

P1040016.JPGまあいいや、早速A'REX乗りに行きましょう。

仁川国際空港ターミナルビルの外に出て、横断歩道を渡って・・・いきなりめんどいや。
もしかしたら他にも行き方あるのかもしれないけど。





P1040021.JPGA'REX延伸区間のことかと思いきや、んっマグレブだって?
このときは知らなかったのですが、韓国でも2020年を目処に超高速リニアモーターカー導入を計画しているそうで。
日本でいうリニモのようなやつが大田の国立科学館にありますが、事故で運行停止していたそうですね。





P1040023.JPG地下鉄と共通のTmoneyカードを購入して、改札でタッチ。
その瞬間「カムサハムニダ」と挨拶する自動改札機。
なんですかこれ?
しかし驚くのはまだ早い。
その後地下鉄で何度も聞くことになります・・・。





P1040437.JPGA'REX仁川国際空港駅ホーム。
陽光が差し込む開放的なつくりですが、なにしろ人がいなくて殺風景。
なおこちらの写真は帰りの日に撮影したもの。
初日に電車入線中のを撮ったんだけど、SDカードエラーでおじゃんになってしまいました(涙)。
なので入線中の様子は息子のブログでご確認ください。



P1040025.JPGA'REXは各駅列車と直通列車があり、前者はロングシート、後者は全席指定クロスシートと違いがみられ、料金も大幅に変わります。
行き当たりばったりなんで乗ったのは往復とも各駅列車。
日本の通勤列車と似たような車内ですが、空港アクセス鉄道だけにLED案内表示は韓日中英の4ヶ国語対応。
液晶ディスプレイからニュースが流れています。



P1040030.JPG仁川国際空港は黄海に浮かぶ永宗島の一部に位置しています。
空港周辺はまだまだ開発途上といったところ。
永宗大橋付近では広大な干潟が広がっています。
否応無しにソウル市街との距離を感じ、ガラガラの車内も納得できる車窓。
さらには並行する高速道路を快調に飛ばす自動車やリムジンバス。
実際のところパッケージツアーの大部分は専用バス利用だし、そりゃA'REXが空気化するのもわけないよ。


P1040056.JPG乗車すること30分強、終点金浦空港駅に到着。
今年中にはソウル駅まで延伸するとか言ってるけど、現時点ではここまでだから仕方ない。
昨年開通したばかりの地下鉄9号線に乗り換えます。
ホームドアの厚い壁に阻まれなかなか撮り鉄できん(涙)
(銅雀駅にて撮影)

(2011.9追記)A'REXは2010年末にソウル駅まで延伸しました。
もうちょっと早く延びてくれれば苦労しなかったのに。





P1040042a.jpg9号線は漢江に沿うかのごとく、江南エリアを東西に走る路線です。
急行運転をしているのが大きな特徴。
空港アクセス路線という一面もあってか、車内ディスプレイに映る案内表示はわかりやすく図式化されています。
駅ナンバリングもあるし、ハングルオンリーでもなんとか。
車内もたいへんきれいで快適なり。



P1040065.JPG銅雀駅で4号線に乗り換え。
ここでも車両との接触を拒むかのような全面ホームドア。
おかげでちっとも撮り鉄できやしません。
隣の二村駅までが地上区間。
漢江を渡る橋からは、夕暮れ時のソウル日常風景を垣間見ることができました。
ソウル駅を経由し、ホテルのある会賢駅まで6駅乗車です。
(会賢駅にて撮影)


A'REX~地下鉄と1枚のカードで乗り継げるのは便利ですね。
しかも日本よりかなり電車代が安い。
ソウルメトロは複数の会社で成り立っていますが、日本みたいに別会社別料金ということはなく、料金体系は一体化しています(A'REXは別)。

P1040070.JPG下車後不要になったTmoneyカードは回収機へ。
500ウォン払い戻しされます。
得した気分になるのは初めのうちだけ、利用するたび小銭たまるとだんだんウザくなる。
それが嫌なら一日券とか買えばいい話ですけどね。





激しく遠回りしたせいで、ホテルに着いたらもう夕飯どき。
とりあえず焼肉でも食べに行きますか。

P1040078.JPGビルが建ち並ぶソウルの街なかは、ハングル表示がなければ東京とさほど変わらない。
異国にいるのかいないのか、どこかで安心した気持ちを覚えながらも複雑だったりします。
しかしそこは違う国、細かいところで異国情緒を感じたりするものですが。
そのへんについては後日twitterのまとめをUPします。

写真はライトアップされたビルと小さく写ったソウルタワー。
虎さんかぁ。こんな微妙なところで日本との違いを感じたりして。


P1040072.JPG夫が調べてた焼肉屋で夕ごはん。
今回は日本ではおなじみ牛焼肉。
日本語メニュー完備、お客さんも日本人率高し。
ここに限らず、ソウルの街中は意外と日本語だらけです。韓流か!
韓国らしく小皿で埋め尽くされたテーブル、そして激しい炎に焼かれる肉!
焼肉はもちろんのこと、小皿のマリネだかサラダも美味。
あ、おかわりあるんですか。腹いっぱいだ・・・。


P1040081.JPGソウルを代表する繁華街明洞。
ネオンの輝きがいかにもといった感じでそそられますね。

ここは韓国チープコスメの激戦区でもあり、各店が観光客(たぶん日本人)を取り込もうと呼び込みとサンプル配りに必死でした。
お約束のBBクリームだけでなく、小学生の姪っ子が喜びそうなコスメも豊富でお土産にちょうどいいです。
キティちゃんのハンドクリームもあって、女子訴求度は抜かりない。
今思うともっと周辺散策すればよかったかな。
化粧品選び迷い過ぎたかも。

その頃夫はというと、ユニクロでiPhoneと格闘していました。
現地到着後に判明したのですが、IT大国韓国の安ホテルは各部屋net対応ではなく無線も入らず。
おかしいなー各部屋net対応と聞いてたはずなんだけど。
夫にとっては仕事が全くできず、せっかく持参したノートパソコンも宝の持ち腐れ。
かろうじてPCルームのパソコンでメール見るのがやっとという状態でした(返信しようにもキーボードはハングルですしね)。
そういうわけで夫の韓国好感度はしょっぱなから下がっております。

そんな韓国1日目。明日は朝からKTXⅡ乗るぞー!

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次回以降のお話はこちら→2010年春・旅行は韓国へ2日目(1):デビューわずか3週間のKTXⅡに初乗車!(2010.4.2)
   2010年春・卒業旅行は韓国へ 2日目(2):韓国にもあります鉄道博物館・屋外展示編(2010.4.2)
   2010年春・卒業旅行は韓国へ 2日目(3):韓国にもあります鉄道博物館・屋内展示編(2010.4.2)
   2010年春・卒業旅行は韓国へ 2日目(4):ようやく観光らしきことを少々(2010.4.2)
   2010年春・卒業旅行は韓国へ:(おまけ)韓国コネタをつぶやいてみた。



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22:31  |  鉄な旅  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2010'06.12 (Sat)

もうひとつのバタデン-菜の花鉄道-

実はわたくし、バタデンはこのネタで映画化されるもんだとばかり思ってたんですよ。
ええ、こっちから先にバタデン入ったもんで。


こちらも映画に負けず劣らず素晴らしいお話です。
春先にバタデン乗る機会があればふと思いを寄せてみてくださいね。
元ネタの著書はこちら↓になります。

仕事が夢と感動であふれる5つの物語 (講演CD付) 仕事が夢と感動であふれる5つの物語 (講演CD付)
(2008/10/31)
福島正伸

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実際に活動されていた方々のブログはこちら

ぐぐったらこんなのも見つけた→バタデンのキャラ弁。可愛すぎる!



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2010'06.08 (Tue)

RAILWAYS-49歳で電車の運転士になった男の物語

wp_06_thumb.jpg一畑電車がバタデンと呼ばれていることを、この映画を観るまで知らなかった私です。
しかも元京王の黄色い電車というイメージが強く、80歳過ぎのおじいちゃん車両が現役で走行可能なのも知りませんでした。
不勉強ですねわたくし。

島根にはうら若き独身時代、縁結びツアーと称して松江と出雲大社を旅したことはありますが、当時は非鉄ということもあり普通にJRとタクシーを利用してました。

あの時はろくに宍道湖も見てなくて、今思うと非常にもったいないような気がします。
黄色い元京王の一畑電車に乗って、山陰本線とは反対側の宍道湖をじっくり眺めてみたい。
沿線の菜の花も確かめたいし(その話は次の記事にて)、出雲大社前駅舎のステンドグラスに差し込む光を受け止めてみたい。

そんなことを漠然と考えつつも、なかなか機会が訪れないままもう十何年。
しかし今回の映画を観たら、出雲の国を旅してみたい度が一気にUPいたしました。


それで本題、映画「RAILWAYS-49歳で電車の運転士になった男の物語」の感想です。

企業戦士としてエリート人生を歩み続けた主人公が、ふと自分の人生に疑問を抱いたことがきっかけで子供の頃の夢を思い出すところから始まります。
大抵の人はそこで終わるところですが、この主人公の場合は実行してしまったから凄い。
思ってもなかなかできることではありませんよね。
運転士に至る経緯と、故郷で夢を叶えてからの日々。
出会った人々や家族との絆も絶妙に絡み合い、おだやかに物語は進んでいきます。

バタデンの運転士を目指すと決めてからの中井貴一さんの表情の変化がたまりません。
まるで憑き物が落ちたみたいに明るくおだやかに。
映画の内容を象徴しているように思えてなりません。

決してバリバリの鉄ヲタ向けに作られているわけではありませんが、バタ電の車両や業務内容に対する説明は丁寧に、しかも研修機関として京王の教習所が登場したりと、適度に鉄分も散りばめられてるのは喜ばしいかぎり。
覚醒鉄ちゃんの主人公と同僚運転士(友和・百恵Jr.)の会話も、互いの立場の違いだけでなく鉄と非鉄の温度差が垣間見られて、うちの夫と息子との会話をほうふつとさせるものがあります。

さらに映画を魅力的なものにしているのが絶妙なカメラワーク。
島根の美しい田園風景の中を飛び立つ白鷺といったように、鳥たちの動きがすばらしいアクセントになっているのです。
最近野鳥に目覚めたもんとしては、こういうちょっとしたことが嬉しかったりもします。


映画観て急に島根を旅してみたくなった私ですが、最後に登場する松江のお祭りがたいへん気になります。
ホーランエンヤという祭り名の響きも、船上で繰り広げられるお祭りということも、そして12年に一度しか開催されない超レアモノだということ。
次回の開催は11年後、自分の目で見てみたいです!
お祭りまで待てないから、その前にバタデン乗りに行っちゃいたいですね。

あ、ちなみに先述の縁結びツアーですが、私の場合は出雲大社のご利益叶ったことに一応なります。
婚活中の方、ものの試しに行ってみてはいかがでしょう?


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02:49  |  鉄道本とかCDとかTVとか  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2010'06.07 (Mon)

もはや鉄子ではない

ついさっきまでNHKの鉄子番組観てました。
「“鉄子”のひとり旅@北海道」

まさか国営放送で葬式鉄なんつー言葉が発せられるとは思わなんだ。
489系能登最終日の「ありがとー」連呼VTRまで流れて、真夜中に爆笑させてもらいましたよ。

今回登場の女子大生さんは、鉄子というより鉄研の代表を務めちゃうほど筋金入りの鉄ヲタさんです。
だから興奮具合がはんぱない。まるで我が息子を見ているかのようなりアクション(^^;)
ああでも若いから許されるのよ。私にはとてもとても無理でございます。

そこで私、いつの間にか母親目線で番組鑑賞していることに気がつきました。
ママ鉄を卒業した現在、彼女の倍生きてる自分は同じように鉄子と名乗ってよいものなのか?
鉄子に年齢制限あったっけ?
これからの私に残された道はオバ鉄もしくはババ鉄なんですかね?


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